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最近話題のタイ・バンコク「チャクリ・マハ・プラサート宮殿」謎の光!?

 最近マスコミで話題になっているパワースポット、それがタイの首都・バンコクのチャクリ・マハ・プラサート宮殿だ。 現バンコク王朝の開祖ラマ1世が1782年バンコク遷都の際築いた王宮で、先代のラマ8世までがここに居住しており、現在は主に迎賓館など、国の行事に使用されているそうだ。敷地内には最高の格式と伝統を誇る仏教寺院ワット・プラ・ケオがある。 「ワット」はお寺、「プラ・ケオ」はエメラルド・仏という意味で、本堂に美しいエメラルド(本物のエメラルドではなく翡翠)の仏像が安置されていることから「エメラルド寺院」とも呼ばれている。このエメラルド寺院は幸運・金運・成功で有名な寺院でもあり、タイのパワースポットの代表的な場所でもある。行き方は、バンコク市内からタクシー・船が一般的で、残念ながら最寄り駅はないそうだ。ただし、王宮付近では、観光客目当てに詐欺をはたらくグループが出没しており、騙されてしまう旅行者がいるようで注意が必要である。 さて、写真は筆者の知人が先日タイに旅行に行き、ここを訪れたさいに撮影したものである。正面入り口上部に、きれいなピンク色の光が写し出されているのがおわかりであろう。知人はこの光があまりにも綺麗なため、すぐに携帯の待ち受け画面にしたところ、仕事関係がうまくいき、家庭内も充実しているそうだ。そこでさっそく筆者も待ち受け画面にしてみた。この待ち受けにしてから、「何かいいことないかな」など、楽しいことばかり考えている。 娘の受験がうまくいき、健康面でもクリアになり、待ち受け画面の効果あり! とご利益を信じたいところだ。自分がそんな気持ちになって気づいたが、昨今のパワースポットブームも、このあたりに答えがあるのではないだろうか。(すぐれいち 山口敏太郎事務所)参照 山口敏太郎公式ブログ「妖怪王」http://blog.goo.ne.jp/youkaiou【他にはこんな記事も!!】初舞台も大物っぽい、穂のかと、“ベイビーフェイス封印”の森山未來がただいま熱演中『カフカの「変身」』韓流ブームに冷や水をぶっかけた山野車輪の新刊マンガ『「若者奴隷」時代』が発売開始【これじゃ売れない!】 ウルフルズ解散後、坊主頭で“男前度”が下がり気味。やっぱりピンはダメなの? 「トータス松本」

<マラソン>佐藤、加納ら男女各2人を代表選出 アジア大会

 日本陸連は16日、東京都内で理事会、評議員会を開き、アジア大会(11月、中国広州)のマラソン代表に男子は佐藤智之(29)と北岡幸浩(27)、女子は加納由理(31)と嶋原清子(33)を選んだ。嶋原以外は初出場となる。開催時期が国内の駅伝シーズンと重なる事情などから選手側の意向を確認して選考した。

ドニ代理人、バイエルンとの接触を否定

ローマGKドニの代理人が、同選手が夏にバイエルン・ミュンヘンへ移籍するという報道を否定している。レンタルで加入しているFWルカ・トーニの完全移籍を目指すローマが、元ブラジル代表GKを取引の一部として利用する準備を進めていると伝えられていた。しかしドニの代理人は、イタリア『Calciomercato.it』で次のように報道を否定している。「現時点でその話は聞いてない。バイエルンからもほかのチームからも、コンタクトはないよ」今シーズンのドニはクラウディオ・ラニエリ監督の下でレギュラーポジションを失ったため、ワールドカップ後に移籍を希望するとみられている。「選手はシーズンが終わってからクラブと将来について話し合うだろう」「彼は約4年間、セレソンの一員だった。だから私は、ローマでトラブルを抱えていても、南アフリカへ向かうチャンスがあると思っているよ」■最新記事・チーム力に自信を見せるスコールズ・クラシッチ:「勝つためにセビージャに行く」・KNOW YOUR RIVALS:忘れじのW杯(オランダ編)

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